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2017年9月3日日曜日

KOSHI Groupドライカーボン製品ホームページをオープンいたしました


この度非常にご要望の多かった、KOSHI Groupドライカーボン製品のページをオープンいたしました。
これまでお客様には本国メーカーホームページから商品をお選びいただき、個別にご注文いただいておりましたが、日本語版ホームページを開設いたしました。


KOSHI Group Carbon Parts|有限会社エバーグリーンコーポレーション


先行的にアルファロメオ4C用商品から掲載しておりますが、ジュリエッタ、GT-R、ポルシェ、BMW、アウディ用商品も追加していく予定です。
現在のところメールでのお問合わせ、ご注文という形で対応しておりますが、今後はオンラインショッピングシステムの導入を検討しております。

商品代金の決済には、銀行振込の他、楽天Pay、Square、PayPalによるクレジットカード決済もご利用いただけます。

ご質問や納期等につきましては、お気軽にお問合わせください。


有限会社エバーグリーンコーポレーション

2017年8月7日月曜日

Tipo OVERHEAT MEETING 2017


今年も川崎様のAlfa Romeo 4CでTipo OVERHEAT MEETINGの耐久レース、バトルロイヤル60分エンデュランストロフィーに参加させていただきました。
毎年オーナーの川崎様に誘っていただきLOTUS EXIGEで参加してきましたが、去年からはAlfa Romeo 4Cに車両が代り4Cのパーツテストも兼ねさせてもらっています。

去年は夏場暑い時期のレースということで、ミッションオイルの温度が上昇しフェイルセーフモードが働いてしまい、エンジンが吹けずシフトチェンジも出来ないという症状が出てしまいました。
ミッションオイルクーラーの設置等も検討されていましたが、コンピュータープログラムの変更で対処されたようです。
また決勝レース中は回転数を抑え、極力車に負担をかけない走りでコンスタントにラップタイムを刻めば、上位入賞も狙えるはずです。


さてCLR EVERGREEN ALFA 4Cの仕様はサーキットを走るにはライトなチューニングに留まっています

・サスペンション:NOVITEC コルセプラス ブラックシリーズ
・ブレーキパッド:Project μTYPE HC-CS/HC+(ストリート用)
・バッテリー:リチウムイオンバッテリーWarrior Cタイプ
・エアクリーナー:BMCエアフィルター
・ホイール:フロント17×7.5J、リア17×8.0J
・タイヤ:DUNLOP DIREZZA 03G 215/45R17、245/40R17

ただ、サスペンションのセッティングは、スプリングレート、前後重量バランス、アライメント等、小山自動車さんと綿密に打ち合わせ仕上げました。

Time attack予選

朝一番のタイムアタックは私が担当いたしました。
去年も予選、決勝とドライブさせていただきましたがドライコンディションのサーキットをまともに走るのは実は初めて。
15分と短い時間で限界点を探りつつのドライブとなりましたが、アタックラップに入った周に路上のオイル処理の為に赤旗中断となってしまいました。
予選セッションが再開したものの、レッドマンコーナーから最終コーナーまでオイル処理の跡が残り満足なアタックとはいきませんでした。

PHOTO by Kazuhiko Imaizumi

結局LOTUS 211の2台に続いて3番グリッドをゲット。ベストラップは1"51'092と状況を考えればまずまずだったものの、コンディションが良ければ1"49秒台も狙えただけに悔いが残ります。

サーキットでの4Cの印象としては、挙動がピーキーでインフォメーションが希薄な為限界点が掴み辛いというもの。
コーナー進入時のブレーキングでリアが滑り出すことがあり、また立ち上がりではターボパワーの特性からから突然にスライドしてしまいます。
そして一度スピンモードに入ってしまうと、動きが早く立て直すのはなかなかシビア。
これは電子制御デバイスを全てオフにしたRaceモードでの印象です。

現在の仕様はツーリング向けの仕様なので、今後サーキットでのタイムアップを望むとすれば・・・
エンジンはコンピューター含めてノーマルなので、もっとパワーがあっても良いと思います。
またストリート用のブレーキパッドではさすがに制動力が甘くブレーキングで随分と苦労しましたのでFERODO DS3000&DS2500
等に換装すれば、より安心してコーナーに飛び込んで行く事ができそうです。
ブレーキング時、コーナー立ち上がり時の挙動をより安定させるなら、Alfa Romeo 4C用LSDの装着を検討してもよさそうですね。

予選アタック 車載映像



決勝レース


決勝レースは3番グリッドからと、好ポジションからのスタートとなりました。
ただ、毎年参戦されているシルビアやレガシィのターボ勢が直ぐ後方に控えているので、気が抜けません。
スタートドライバーは4Cのオーナー川崎様。


2台のLOTUS 211に続いて3番手でスタート!
レース前半はシルビア、レガシィと激しいポジション争いを繰り広げます。
パワーで劣るAlfa 4Cはコーナーで稼がなければいけませんから、なかなか厳しい展開ですね。

4番手に後退し、少し周りとの距離が開いた4周目に、レッドマンコーナー立ち上がりでスピンモードに。
そのまま狭いエスケープゾーンを横切り、コンクリートウォールにヒットしてしまいました。
フロントをヒットしエアバッグが開いた為か、セーフモードが働きエンジンの再始動が出来ない状態でレースはリタイヤとなってしまいました。
幸いドライバーには怪我もなかったのが不幸中の幸いでしたが、4Cは痛々しい状態となってしまいました。

PHOTO by Kazuhiko Imaizumi

それほどスピードが出ていた訳でもなかったんですが、コーナー立ち上がりでステアリングを切ったままアクセルオンした際にスピンモードに突入し、車両制御が働いて踏ん張ってしまった為にイン側に真っすぐ進んでしまったのではないかと思われます。

実はAlfa Romeo 4Cは一般道でも交差点等でこのような状況での事故が非常に多いようで、唐突にパワーの立ち上がるターボエンジンですからアクセル操作には繊細さが求められそうです。


レース結果は残念でしたが、今年も多くの仲間達が応援に駆けつけてくれました。
暑い中にも拘らず、ピット作業、写真撮影、ドライバーのケアまで、一生懸命手伝っていただき本当にありがたく感謝の気持ちでいっぱいです。
また来年も参加できるなら、ぜひみんなと一緒に楽しみたいと思います!

今年もたくさんの応援、本当にありがとうございました!!

2017年6月20日火曜日

Alfa Romeo Challenge 2017 関西シリーズ 第2戦



アルファロメオチャレンジ&ETCCにご参加の皆さん、お疲れ様でした。
今回も大変多くのお客様が有限会社エバーグリーンコーポレーションを通じてレースクラス、タイムアタッククラス、サーキット入門教習にエントリーを頂きました。
当日はサーキット入門教習の同乗走行インストラクターと撮影班として、忙しく走り回ってきました。

サーキット入門教習


毎回大変好評のサーキット入門教習では、サーキット初心者の方の助手席に同乗し、フラッグの説明、実際にフラッグが振られますので、走行中の対処の仕方、サーキット走行に慣れてもらうまでを丁寧にお伝えしています。

今回はアルファロメオ4Cのエントリーが非常に多く、その中の一台の助手席に同乗し、また実際お客様を助手席に乗せてレクチャーをしながら走行もさせていただきました。

何度もサーキット走行をこなされているドライバーさんでしたので、タイムアップに繋がるポイントとなるコーナーについての走り方、ブレーキングについてかなり踏み込んだ内容となりました。

最近は入門教習というよりも、タイムアップのポイント解説などのご要望が多く、今後はもうちょっと突っ込んだ内容でプログラムされても良いのではないかと感じました。

RACE A


さて、レースAクラスではエバーグリーンメガーヌRSとしてエントリーしてくださったS選手が、予選で見事ポールポジションを獲得。
2位以下とのタイム差も拮抗しており、メガーヌ特有のウィークポイントであるブレーキに不安があったため、ウェットレースを期待していましたが、決勝はドライ。


しかしそんな不安も吹き飛ばす見事なポールtoウィンでトップチェッカーを受けられました。
ただ、スタート時シグナルが消える前に車輌が少し動いてしまったということで、レース後にタイム加算のペナルティとなってしまったのは残念でしたね。


トップはブッチギリでしたが、2位以降のポジション争いは非常に激しく、各所でバトルが繰り広げられていました。
特にアルファロメオ156 V6とルノークリオの2位争いは何度も順位を入れ替える激しいもの。

後方ではアバルト500、ルノークリオ、アルファロメオ147のポジション争いは接近戦で非常に見応えがありました。

Race B,C


レースB,Cクラスでは、ウェットコンディションながら2位以下を大きく引き離してポールポジションを獲得したアルファロメオ4Cが、オープニングラップから独走状態。
ポテンシャルの高さをまざまざと見せつけるレース展開となりました。


ただこのクラスもAR150-1クラスのGTA同士の戦いは非常に見応えのあるものでした。


GTA同士三つ巴の戦いに、ルノークリオカップも加わり激しいポジション争いを展開。
ここまで接近戦となると、10周のレースの中でタイヤの使い方も大切になってくるでしょうね。
とても見応えのあるレースを楽しませてもらいました。

タイムアタッククラス


さて、最後はタイムアタッククラス。
このクラスが最も参加台数が多く、参加車両もバラエティに富んでいました。
2本走行し、ベストタイムで総合順位、クラス順位を争います。


アルファロメオ4Cとポルシェは性能も似通っており、良いライバル関係でしょうね。


そしてミニとルノールーテシアのホットハッチ対決。


ゴルフⅤはこの日グリッドガールも務めていただいた、女性ドライバーさん。


この日の総合トップは、BMW M4やポルシェ911GT3を抑えて、エバーグリーンケイマンGT4のF選手でした。
F選手は元々サーキット入門教習で私が担当したのをきっかけに、熱心に練習に励まれ今回は貴重なケイマンGT4でタイムアタックにエントリーされました。
こうして担当した生徒さんがステップアップされていく姿を見るのは、とても嬉しいことですね。

フォトアルバム

当日の様子をフォトアルバムにまとめました。
走行枠毎に分けてありますので、お時間のある時にでも御覧ください。

フォトアルバム:プラクティス



2017年5月9日火曜日

KOSHI Alfa Romeo 4C ドライカーボンパドルシフター


KOSHI Groupよりアルファロメオ4C用ドライカーボン製パドルシフターが入荷いたしました
ノーマルのシフトパドルはプラシチック製でサイズも小さく、正直チープな印象がありますが、このドライカーボン製パドルシフターは他のKOSHI製品同様非常にクォリティの高いものに仕上がっています。


インテリアを引き締めるドライカーボン製の輝きはもちろんですが、しっとりとした手触りとステアリング操作中のシフトチェンジもやりやすいサイズは、ノーマルと比べてかなり印象が変わるのではないでしょうか?

因みにこちら側が普段は目にすることのない、裏面となります。

ドライバーから視界に入るのは、こちら側。
シフトアップ(+)、シフトダウン(マイナス)の表示付き。

ステアリングから手を伸ばした所にちょうどフィットする様緩やかなカーブを描くようにデザインされたシフトパドル。
常に手に触れる部分ですから、満足度は非常に高い物になるはずです。

KOSHI製ドライカーボンパーツは、プリプレグカーボンファイバー製で140°6barの高温・高圧力のオートクレーブで成形しております。
また仕上りは耐久性の高いハイグロス仕上げ(PPG-D880)とセラミッククリアコーティング(PPG-D8122)を施してあります。

装着は両面テープでの装着となり、カラーはレッド、イエロー、ホワイトからお選びいただけます。

有限会社エバーグリーンコーポレーションKOSHI Group日本正規輸入販売店として、Alfa Romeoをはじめ、FERRARI、FIAT、ABARTH、PORSCHE、BMW、AUDI、MECEDES BENZ、VOLKS WAGEN、NISSAN、KAWASAKI各メーカー用ドライカーボン製品を輸入販売しております。

KOSHI Group製品に関するお問合わせ御見積りはお気軽にお問合わせください


有限会社エバーグリーンコーポレーション

2017年4月28日金曜日

Alfa Romeo 4C用 LSD(Limited slip differential)販売開始!!


アルファロメオ4Cオーナー様待望のLSDの販売を開始いたしました!
ミッドシップハイパワーのスポーツカーでありながら、LSDが標準装着されていない4Cですが、サーキットやスポーツ走行等限界付近のリアの挙動は唐突でシビア。


電子制御デファレンシャルシステムのQ2では不満をお持ちの方もいらっしゃると思います。
特にコーナーの立ち上がりで唐突にリアが滑り出し、怖い思いをされた方も多いのではないでしょうか。


サーキット走行やスポーツドライブでは、コーナリングの立ち上がりやブレーキング時の安定性が向上するLSDは必須のアイテムです。

プロメテオメカニカ製ヘリカルLSD(リミテッドスリップデフ)は数々のテストを繰り返し、加速時30%、減速時40%のロッキングレートに設定してあります。
メーカーに因るとアルファロメオ4Cにはこの配分が最も適しているとのことです。

純正で装備されているアルファロメオのQ2システムとも互換性があり、LSDを装着したことによってその機能が阻害されることはないそうです。

Alfa Romeo 4C用 LSD


パッケージ内容:LSD本体、ベアリング、シール

販売価格:250,000円(税込 270,000円)


納期はメーカーに在庫がある場合、およそ2週間程度を予定しております。

※アルファロメオによりますと、アルファロメオ4Cはミッドシップであるため、LSD装着にあたってはトランスミッション、エンジンを降ろす必要があるそうです。
その為装着に掛かる工賃はFF、FRと比べて高額となります。

工賃につきましては、ご注文頂く前に事前に装着されるショップ様へお問い合わせされる事をお勧めいたします。

有限会社エバーグリーンコーポレーション

2017年4月13日木曜日

HOOSIER R7&A7にヒートサイクルサービスを施工いたしました


サーキットでの競技専用タイヤとして非常に人気のHOOSIER R7、A7ヒートサイクルサービスを施工いたしました。
ヒートサイクルサービスとは、お客様の元へ出荷前に、専用のホイールにタイヤを組みつけ、適切なタイヤ表面温度管理の下で専用の設備でタイヤに熱入れを施し、十分に休ませる事でタイヤのゴムの分子の再結合を促進します。


一度温度が上がったゴムの分子は、それが冷える過程で分子同士の結合がより強固なものになります。 

その結果、競技に使用される際は皮むきやタイヤのランニングインをする事なく、直ぐにタイムアタックに入れる事が大きなアドバンテージになります。

また、適切なヒートサイクルを施したタイヤは、未処理のタイヤと比べて磨耗寿命が1.5倍ほど長く、またタイヤライフ後半になっても性能の低下が非常に緩やかになり、最後までタイムの落ちが少なくなります。

ヒートサイクルを施したタイヤ表面は、一見して通常の新品タイヤとは異なり、熱が入って表面のゴムはねっとりとした手触りで如何にもグリップしそうな状態となっています。



ヒートサイクルサービスにつきましては、こちらのBlog記事に詳しくご紹介しておりますので、ご興味お有りの方は併せてご覧ください。

競技用タイヤ向けヒートサイクルサービス


ヒートサイクル処理済みのタイヤには、マーキングを施しております。

また、ヒートサイクルサービスは以下の銘柄に対応しております。
その他国産Sタイヤにつきましては、現時点では対応しておりませんのでご了承ください。
・HANKOOK Ventus Z214
・HOOSIER A7&R7,Radial wet H2O
・KUMHO Ecsta V700
・BFGoodrich g-Force R1&R1S
・TOYO Proxes RR,RA1,R888,R888R
・Michelin Pilot Sport Cup2,Cup+ 



2017年3月21日火曜日

アルファロメオチャレンジ2017関西シリーズ開幕戦


2017年アルファロメオチャレンジ関西シリーズ開幕戦が、路面改修された直後の岡山国際サーキットで開催されました。
今年もヨーロッパ車の走行会&模擬レース、ETCCも同時開催。

今回はエントリー台数が少なく、いつもより寂しかったのは残念でしたが、レースA、レースB、Cともに抜きつ抜かれつのバトルが各所で繰り広げられ、非常に見応えのあるレースを楽しむことが出来ました。


また、路面回収直後、SUPER GTのテスト翌日ということもあり、タイムアタッククラスでもタイムアップが見られたようです。

コース改修のポイントは排水性の向上と縁石の変更だったようです。
特にインフィールドと最終コーナーの縁石は外側を使うことができなくなったので、コースの外側ギリギリまで使って走行されていた方にとっては、狭く感じられるかもしれません。


今回もサーキット入門教習インストラクターとして参加していましたので、スケジュール的に全ての走行枠の撮影はできませんでしたが、レースA決勝、レースBC決勝の写真は撮影することが出来ました。

フォトアルバムにまとめて掲載しましたので、お時間のある時にでもご覧いただけましたら幸いです。

フォトアルバム Alfa Romeo Challenge 2017 Kansai Round.1

次回イベントは4月9日開催の鈴鹿スペシャルまた、関西シリーズは6月11日日曜日 岡山国際サーキットとなっております。


有限会社エバーグリーンコーポレーション

2017年2月24日金曜日

アルファロメオチャレンジ関西シリーズ開幕戦募集開始!!


2017年アルファロメオチャレンジ関西シリーズ開幕戦のエントリー申し込みが始まっております!
今年も東北、関東、中部、関西、九州各シリーズが開催されるアルファロメオチャレンジ
同時にヨーローッパ車対象のレース&タイムアタックのETCC、フォルクスワーゲン&アウディ対象のVWAトライアルも開催されます。

エントリーは各地区のARCA認定協力店、またはアルファロメオチャレンジアソシエーション事務局にて受け付けております。

また、2017年シーズンも岡山国際サーキット限定のプログラム、サーキット入門教習も開催されるます。
インストラクターが助手席に同乗し、ご自分のペースでサーキット走行を体験できる非常に人気のプログラムです。

サーキット入門教習は、WEBエントリーのみとなっていますのでご注意ください。



有限会社エバーグリーンコーポレーション

2017年2月21日火曜日

ミシュランパイロットスポーツ 4S販売開始のご案内


ミシュランの新世代スポーツタイヤ、パイロットスポーツ4Sの販売を一足先に開始いたしました。
パイロットスポーツ4Sは、19インチ、20インチサイズを中心に展開される新世代のスポーツタイヤで、サーキット走行専用ともいえるパイロットスポーツカップ2に近く、パイロットスーパースポーツ、パイロットスポーツ 4よりも高いドライグリップ及びウェットグリップの性能を実現したという事です。


ドライグリップ
サーキット走行をも可能にする高いレベルのドライグリップ性能

ブレーキング
濡れた路面でもより安心のスポーツ走行を可能にする最高レベルのウェット性能 『a』を獲得。

走行安定性
広い接地面による優れたグリップがもたらす高い走行性能と高速安定性能

深いリムプロテクターとプレミアムタッチデザイン
・ハイパフォーマンスカーの大径ホイールを外傷から守る深いリムプロテクターを装備
・コントラストが映えるベルベット加工を施した独創的なプレミアムタッチデザイン

すべての性能を、妥協しない。
安全性、快適性、省燃費性能、そしてこれらの性能を持続させるための耐久性など、タイヤにはたくさんの性能が求められます。
そこで私たちは、あるひとつの性能に秀でたものをつくるのではなく、すべての性能を追求する道を選びました。
どの性能も水準以上のパフォーマンスを備え、かつ、それぞれが調和していること。それが「ミシュラン・トータル・パフォーマンス」

日本国内では4月からの販売となりますが、有限会社エバーグリーンコーポレーションでは一足早くお取り扱いを開始いたしました。

ミシュランパイロットスポーツ4S サイズラインナップ


245/40ZR18 (97Y)

225/35ZR19 (88Y)
225/40ZR19 (93Y)
225/45ZR19 (96Y)
235/35ZR19 (91Y)
235/40ZR19 (96Y)
245/35ZR19 (93Y)
245/40ZR19 (98Y)
255/30ZR19 (91Y)
255/35ZR19 (96Y)
265/30ZR19 (93Y)
265/35ZR19 (98Y)
275/30ZR19 (96Y)
275/35ZR19 (100Y)
285/35ZR19 (103Y)
295/30ZR19 (100Y)
305/30ZR19 (102Y)
325/30ZR19 (105Y)

235/35ZR20 (92Y)
235/45ZR20 (100Y)
245/30ZR20 (90Y)
245/35ZR20 (95Y)
245/40ZR20 (99Y)
255/35ZR20 (97Y)
255/40ZR20 (101Y)
255/45ZR20 (105Y)
265/30ZR20 (94Y)
265/35ZR20 (95Y)
275/30ZR20 (97Y)
275/35ZR20 (102Y)
285/30ZR20 (99Y)
285/35ZR20 (104Y)
295/30ZR20 (101Y)
305/30ZR20 (103Y)
345/30ZR20 (106Y)

御見積などはお気軽にお問合わせください。

有限会社エバーグリーンコーポレーション
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